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| Q1.泌尿器科診療は指定時間帯以外は無理でしょうか。 |
| A1.基本的には火木土の午前のみの診療となります。受診時の患者様の状態が緊急性のある状態と判断される場合、泌尿器科医が在院していれば診察可能な場合もあります。 |
| Q2.I2PL光治療とはどのようなものでしょうか。 |
| A2.フラッシュランプによる第二世代のIPL(Intense Pulse Light)治療です。適応として光老化による皮膚変化(しみ・しわ・くすみ・ハリ・赤ら顔)などを総合的に加療できます。また脱毛機器としても優れた効果があります。その他に赤あざ・下肢の皮下細静脈怒張の治療も可能です。レーザーと異なりダウンタイムがほとんど無い治療です。4週に1回で計2〜5回の治療を要します。 |
| Q3.美容外科手術はやっていますか。 |
| A3.眼瞼手術(二重瞼・眼瞼下垂)、わきが・多汗症の手術を行っています。フェイスリフト・脂肪吸引・隆鼻術・輪郭形成などは行っていません。その他、手術については形成外科専門医としてご相談にのります。 |
| Q4.皮膚科診察は医師の指定ができますか。 |
| A4.皮膚科は院長(村田宏爾)と副院長(村田知子)が担当しています。副院長は月水金の午前のみの診療ですが、この時間帯はどちらかで指定可能です。手術やレーザーなどの予約治療中でお待たせする場合がありますので受付にてお尋ねください。前院長(村田純治)は現在泌尿器科のみの診療で皮膚科診療は行っていません。 |
| Q5.駐車場はありますか。 |
| A5.クリニック前に4台、クリニック向かいに1台の駐車場があります。近隣のコインパーキングに駐車頂いた方には1日100円の補助をさせて頂きます。 |
| Q6.最寄りの交通機関はどこですか。 |
A6.小倉駅よりモノレールで5分、香春口三萩野駅下車(改札出口に案内看板あり)、グルメシティー三萩野店手前当院まで徒歩3分です。
西鉄バス三萩野もしくは黄金町バス停より徒歩1分、車でもよりの都市高速インターは大手町です。 |
| Q7.ケミカルピーリングとイオン導入の詳細を教えてください。 |
A7.ケミカルピーリングは薬剤により皮膚の新陳代謝を更新ししみ・クスミのもととなる古い角質や表皮細胞を排出し健康な皮膚の状態に再構築する治療です。にきびの原因となる毛穴の皮脂によるつまりを除去し炎症をとり毛穴を引き締めます。慢性的なにきび肌を健康なにきびの出来にくい肌に変えていきます。若返り効果もあり化粧乗りも良くなります。ビタミンCやトラネキサム酸イオン導入との併用でさらに美白効果も高まります。
イオン導入とは単純に塗布するだけでは皮膚への浸透が悪い有効成分を電気の力で皮膚深部へ浸透させるもので、当院では、美白・若返り・にきびに有効なビタミンCと肝斑治療に必要なトラネキサム酸のイオン導入を行っています。 |
| Q8.顔の出来物をとりたいのですが。 |
| A8.当院では皮膚科と形成外科の専門性を生かしあらゆる肌の悩みに対し対応が可能です。患者様のご希望に沿った形で保険診療で対応可能なものから自費診療での治療が望ましいもの、手術・レーザー・I2PL光治療・ケミカルピーリングなどより最も効果的な施術をご提案します。 |
| Q9.しみのレーザー治療後、お化粧や外出に不自由ありますか。 |
| A9.施術内容によりますが、I2PL光治療は直後からのお化粧が可能です。炭酸ガスレーザーとQスイッチレーザーは皮膚表面に軽度の損傷を伴いますので外用剤と貼付物もしくは創傷被覆剤の貼付が約1週間必要です。診察時にご説明します。 |
| Q10.飲み薬や塗り薬でにきびがなかなか治りません。 |
| A10.にきびの治療は食事・ストレス・生活環境など様々な増悪因子があります。保険診療では本邦では抗菌剤の外用・内服が一般的で治療の中断で容易に悪化を繰り返します。慢性的炎症を防ぎ初期段階から改善する手段は現在のところケミカルピーリングが最も効果的とされていますが保険適応はなく自費治療となります。しかしリスクが少なく美容的に肌質を改善するケミカルピーリングは今後も有効な手段といえます。トピックスとして今年の秋に初期段階のにきびより治療効果のあるアダパレンが発売開始の予定であり今後のにきび治療に大きな変化が生じてくるものと思われます。 |
| Q11.ED・AGAの診療はしていますか。 |
| A11.ED治療薬各種(バイアグラ・レビトラ・シアリス)を取り揃えています。ご希望内容に沿った形で処方します。(自費診療です。)また男性型脱毛症(AGA)についても診察・処方が可能です。 |
| Q12.AGAの治療は可能ですか。 |
| A12.男性型脱毛症は皮膚科診療にて薬の処方をします。副作用や相互作用がほとんど無く続けやすい薬です。9割の方に治療効果が見られます。増毛を実感されるのは約半数でその他は抜け毛が減り減毛が激減します。 |
| Q13.医療機関専用コスメがありますか。 |
A13.美容皮膚科に力をいれていますので、各種メディカルコスメを取り揃えています。
ご不明な点は当院職員にお尋ねください。総合美容クリーム・高機能高浸透ビタミンC・ハイドロキノン・各種サンスクリーン・化粧水なども用意しています。院内ディスプレーもご覧ください。 |
| Q14.皮膚科一般診療はいつでも受診可能ですか。 |
| A14.診療時間帯であればいつでも受診可能です。美容治療も同様です。問診票に受診理由をご記入ください。 |
| Q15.包茎手術はできますか。 |
| A15.泌尿器科・形成外科どちらにおいても受け付けます。仮性包茎は自費治療となります。診察時に説明します。 |
| Q16.外傷の縫合などをしてもらえますか。 |
| A16.入院を要する大きな外傷は病院へ紹介しますが、通院可能なもの・当院で縫合などの処置が可能と判断されるケースは当院で対処します。労災の認定も受けています。 |
| Q17.脱毛したいが男性の医者に見せたくないのですが。 |
| A17.当院では光脱毛は女性医師が,もしくは女性看護師が医師の指示のもと行います。部位・範囲を問わず脱毛医療が受けられます。(原則予約制ですが、事前に電話予約頂ければ時間枠を確保致します。) |
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